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アイドルグループ「セイントフォー」の元メンバーで女優の濱田のり子さんが、本気のベッドシーンに臨みました。
映画「はだかのくすりゆび」(26日公開)で、娘の交際相手で、夫の部下と不倫するという難しい役どころを好演しており、濱田さんは「こんなに役に入り込んだのは初めてでした。本気のカラミです」と大人の色気ムンムンで熱弁を振るいました。

はだかのくすりゆび 2014 エロ映画予告編

-----以下、東スポWeb 2014年04月19日11時00分 より引用-----
濱田のり子が主演映画で見せた大人の色気「本気のカラミです」

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濱田のり子

 アイドルグループ「セイントフォー」の元メンバーで女優の濱田のり子(49)が、本気のベッドシーンに臨んだ。映画「はだかのくすりゆび」(26日公開)で、娘の交際相手で、夫の部下と不倫するという難しい役どころを好演。本紙の単独インタビューに応じた濱田は「こんなに役に入り込んだのは初めてでした。本気のカラミです」と大人の色気ムンムンで熱弁を振るった。

 ――複雑な関係にある年下男性と不倫する妻役

 濱田:なんでこんなドロドロ劇が私に来たんだろうというのが、正直な気持ちでした。娘の恋人と不倫という設定は初めてでしたからね。

 ――引き受けた理由

 濱田:台本を読んでいろいろ、いいセリフがあったんですよ。中でも「誰かがそばにいると、こんなにも温かい気持ちになるんだ」というセリフがあって、グッときました。今でも涙が落ちて止まらないぐらいです。

 ――何げない言葉が心を揺さぶった

 濱田:夫は浮気してて、自分に気持ちが向いていない。でも、自分の体は枯れていく。そういう葛藤の中では、大げさな言葉よりも自然な言葉がいい。「本当に私のこと見てくれているんだ」と思っちゃいますもん。

 ――女性はいくつになっても男性に求められたい

 濱田:絶対そうでしょう!「40代の女なんて抱けねえよ」という男性もいると思いますが、それは先入観。年を重ねて色っぽく、キレイになっていく女性は多い。

 ――プロポーションはすばらしい

 濱田:いやいや(笑い)。毎日1時間ウオーキングするぐらいで特別なことはやっていません。それこそ「セイントフォー」時代は、アスリートのような生活を送っていましたから、当時と比べると何にもしていませんよ。

 ――濡れ場はかなりハードだ。

 濱田:そうですね。しかもカラミのシーンは多かった。でも、何かを見て参考にしたりとかしていません。さまざまな経緯があってのベッドシーンなので、誰かのマネをするとかはあり得ないですから。まあ、監督から「もう少し抑えて」などの指示がある程度です。

 ――そういう意味では逆にリアルになった

 濱田:これまでの作品は、どこか演技というのがあったんですが、今回は本気のキスだし、本気のカラミになりました。こういう感覚は初めての体験でしたね。カラミだけではなく、全体的にその役に入りこみすぎたぐらいです。感情移入して撮影後も素に戻ることがありませんでしたから。

 ――最後にひと言

 濱田:不倫の作品ではありますが、妻の成長物語になっていると思う。その中での、女性のエロスというものを見ていただきたいですね。

☆はまだ・のりこ=1965年2月22日生まれ。埼玉県出身。84年に女性アイドルグループ「セイントフォー」のボーカルとしてデビュー。音楽を中心に活動していたが、94年に女優に転向する。2003に年第1回DVシネマ大賞助演女優賞受賞。歌手活動も並行し、昨年は元メンバー3人で復活ライブを行った。趣味は料理。T158・B82・W58・H84。
-----以上、東スポWeb 2014年04月19日11時00分 より引用-----

がんばれ~!濱田のり子 はだかのくすりゆび セイントフォー!

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