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桐谷美玲 素顔 別キャラ あさひるばん 舞台挨拶 情熱大陸 [桐谷美玲 素顔 別キャラ あさひるばん 舞台挨拶]


桐谷美玲さんが8日、千葉県での映画「あさひるばん」の舞台挨拶に登壇しました。
桐谷さんは千葉県出身で、客席には両親や地元の友達もいたそうです。
友達が普段と全然ちがうという目で見ていたと語り、プライベートでの素顔を明かしました。

情熱大陸 桐谷美玲~mirei kiritani~

-----以下、シネマトゥデイ 2013年12月08日17時45分 より引用-----
スクリーンとプライベートは別キャラ? 桐谷美玲が素顔を語る

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プライベートでの素顔を明かした桐谷美玲

 先月末に新しくオープンしたばかりのTOHOシネマズ市原(千葉県)で8日、映画『あさひるばん』の大ヒット記念舞台あいさつが行われ、千葉出身の桐谷美玲、そして千葉在住のやまさき十三監督が登壇した。

 この舞台あいさつはTOHOシネマズ市原のオープンを記念し、桐谷への熱烈ラブコールを受け実現したもので、映画関係者ではドラえもんに次ぐ来場であることが伝えられると、桐谷は「光栄です」と笑顔を見せる。

 千葉出身の桐谷は「私が千葉に住んでいた頃はまだこういう映画館やショッピングモールがそんなになかったので、中学生や高校生の頃にあればよかったのになぁって。その頃あれば通っていたと思います」と千葉トークを展開。映画館のオープン記念ということで自身の鑑賞スタイルについても言及し、これについては「感動する映画で泣いちゃったりした時恥ずかしいし、泣き顔を見られたくないので結構1人で観ます」と語った。

 桐谷にとっては“地元凱旋”となることもあり、この日は両親や友人たちも観客として客席の中に。さぞ普段とは違う緊張があったかと思われたが、「両親は何度か来てくれたことがあるので大丈夫でした」と桐谷はいう。しかし、やまさき監督が「桐谷さんの妖精のような姿を楽しんでください」と話した場面では、「友だちがすごい笑っていて、それがもう恥ずかしくて(苦笑)。全然違うだろっていう目でこっちを見てました(笑)」といい、「友だちにはそういうキャラだと思われてないんです」とプライベートでの素顔を明かしていた。

 本作は元高校球児の中年3人組、通称「あさ・ひる・ばん」が、当時のマネージャーでマドンナであった女性のために奔走する人情コメディー。桐谷はマドンナの娘を演じ、『釣りバカ日誌』シリーズの原作者であるやまさき十三が72歳にして映画監督デビューを飾っている。(長谷川亮)

映画『あさひるばん』は全国公開中

-----以上、シネマトゥデイ 2013年12月08日17時45分 より引用-----

がんばれ~!桐谷美玲!


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